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12T9 見えない身分制度CD

見えない身分制度

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商品名 12T9 見えない身分制度CD ~娘への遺言シリーズ
価格 33,600円(DL版)
37,800円(CD版)
内容 2時間53分(CD3枚)

教材のご説明

この教材は、もともと自分の娘のために作った教材ですが、お子さんがいるお父さん・お母さんや、世の中の仕組みをもっとよく知りたい社会人にも参考になると思い、提供することを決めました。私の娘に話しかけているので、この教材では古市は自分のことを「パパ」と呼んでいます。

自分が生きているうちに、この音声を残しておこうと思ったのは、教材『救命ボートに全員は乗れない』(現在は販売中止)で山藤さんと対談させていただいたのがきっかけです。

私たちは、自分たちの親が長年蓄積してきた人生を生き抜く知恵や社会の隠れたルールをまったく教わっていないことをこの対談で痛感したからです。要は、親が蓄積したノウハウを子どもにまったく伝承していないのです。ということは、子どもはゼロから手探りで始めなければいけません。なんともったいない、、、。

直接話して聞かせればいいのかもしれませんが、特に思春期の娘が父親の話を黙って聞くとは思えません。私も特に高校生、大学生の時には、父親に反発してまともに口もききませんでしたから、同じようになる可能性が高いです。

かといって、今まで私が積み上げてきたノウハウを何も伝承せずに、自分の子どもが人生というある種のゲームをしていく上で、四苦八苦するのをただ指をくわえて見ているだけなのもどうかと思います。

そこで、こういう形で音声で残すことにしました。本人が将来、聞くか聞かないかはわかりません。しかし、まったく存在しないよりもマシです。もし、聞いたなら、私が生きているうちに聞くのか、死んでから聞くのかはわかりませんが、私からの遺言と思ってもらえばいいです。

この音声の冒頭で、私は自分の娘にこう言っています。「オセロゲームと同じように、君がこれから生きていく上で知っておいた方がいいコツやルールがある。オセロの場合、四隅をおさえるとゲームを有利に進められるよね。人生もこれと同じようなコツやルールがあるのだけど、多くの大人が知らない」と。

モニターをしていただいた方のご感想です。

「『見えない身分制度』を拝聴させていただきました。ありがとうございました。拙いですが感想を書かせていただきます。改めて以下の感想を見直しましたが、自分の精神的未熟さがよく分かる内容でお恥ずかしい限りです。なぜ自分が結婚出来ないのか。原因の一つがこの中にも表れていると考えています。

お子様への遺言の形ではありましたが、それだけに率直に語られているのが言葉の響きからでも分かりました。この教材を聴き終えて一番始めに感じた事は、『自分が自分に対して感じている漠然とした不満の本質を言い切っている。』でした。

中途半端な自分を直視することから逃げ、自分の頭の中の『妄想』と今の自分の『身分』とのギャップを見ず、心の中で本当は『この身分に居たくない!!』と分かっているのに、それを無理やり『キレイゴト』と言うウソで塗り固めて心の奥に押し込める。これが『リアル』な自分です。

『リアルな自分』を怖くて言葉に表せない(明確にしない)。これが自分に対する漠然とした不満の正体です。ようやく言葉にする事が出来ました。これで『リアルな自分』を直視し、実のある人生が送れます。

この一年、ファッション、勉強などそれなりに行動してきましたが、それだからこそ余計に、この教材が心に響くものになったと考えております。行動を起こしていない頃の自分が仮に聴いても今ほど深く心に響くかは疑問です。改めて行動することの大切さを再確認すると共に自分が何故、古市先生の教材に惹かれるのか再認識させていただきました。

私の感じている教材の魅力とは、常に『本質』を見抜き、オブラートに包まず分かりやすく伝えようとする所です。教材を通して古市先生の虚飾の無い『生きる姿勢』に魅せられている。そうとも言い換えられます。教材を提供して下さっている古市先生への感謝と共に尊敬の念を深く込めまして結びとさせて頂きます」 Y.K.様

「今年で34歳になりました。もう少し早くこの音声教材を聞きたかった。しかし、いま聞けてよかったと強く感じました。最初のくだりから、ドキッとさせられました。全く同じ表現ではありませんが、『パパが君に伝えておいた方がいいと思うことを話す』まるで自分の本当の父親から、話を聞いているような優しい口調で、いきなり惹きつけられました。

自分の人生を振り返ると、ここ7、8年、自分なりに努力を続けて、なんとかいま、客観的にみても、平均より少しだけ上の位置にこられたと思っています。それでも、事実として、自分で知ったつもりになって、現実から目をそらしている、もしくは、整理して考えられないようなことが、いくつもあります。その中でも、自分の身分に関しては、小学生や中学生のころから、人間はみな平等、特に日本は士農工商が廃止されてから、明確な身分制度はなくなったような気で、生きてきました。

そんななかでこの音声教材を聞いて、はっきりと、認識しました。まだ身分制度は日本にある、と。このタイトルのとおり、見えない、という表現がとても適切だと思います。私は現在、4歳の娘がいます。これからどんなふうに育てていけばいいのか、日々考えるところがあります。たとえば、どの程度、習い事をさせればいいのか、何をさせるか、どこに通わせるか、誰と遊ばせるか、自宅で娘とどう過ごすか、何を話せばいいか、分からないことだらけです。

娘が大人になったときに、どうすれば優位に生きてもらえるのか、今はまだ、私自身がその答えを明確に見出せていないなかで、時期がきたときに、私から娘に話して聞かせる自信があまりありません。それでも、この音声教材を聞いて、身分制度という側面から、あるものごとの基準というか、指針やものさしなどといえばいいでしょうか、よく理解できました。

私の娘や今後生まれてくるであろう、2人目の子供にも、この音声教材を元に、子供たちに話ができそうですし、もし子供たちが私の話に聞く耳を持たなければ、この教材自体を子供たちに半強制的にでも、聞かせようと自分に誓いました。この音声教材でふれられていた、仕事に関しても、とても参考になりました。

現在、私は、父親の仕事とは全く異なる仕事をしています。父親は街の平均的なレベルのお米屋さんで、かつ小さなアパートを経営しています。そして私は、ちょっとかっこよくいうと、最先端をいくIT企業に勤める技術営業(SE)です。子供の頃から、父親のような個人事業主にはならない、と決めていたので、全く関係のない世界に行きました。

音声教材の中で、子供は親と同じような道を歩むか、真逆にいくケースが多いと話されていたのを聞いて、自分のことを言われているようで、ビックリしました。そのとおり、真逆といってもいいほど、父親とは違うことをしているからです。子供ながらの反発心もありました。そんないきさつもあり、現在の仕事に就いていますが、いま、心境が変わってきています。親と同じように個人事業主の道に進みたいと思い始めているためです。

この音声教材の中では、公務員や民間企業、個人事業主、専門職等、様々な仕事に関するメリットやデメリットが具体的かつ事例とともに語られているので、将来どんな仕事に就こうか考えている人、初めて仕事選びをしている人、転職・起業しようとしている人などにとっても、ものすごく参考になるでしょう。

身分制度の観点から、ストレートに、オブラートに包まず語られているからこそ、心に残るはずです。現に私が個人事業主のメリット、デメリットを聞いて、あっやっぱりいいな、とか、やめようかな(笑)と考えさせられました。

子供への教育投資に関しても、強烈に印象に残りました。話にあった、『一番ダメなのは、中途半端に教育投資をすること』まさに私の学生時代がそのとおりで、中途半端な学歴・成績等が一因になり、就職活動にあたり、また社会人になってから、いろいろ試練がありました。自分の子供にはそんな目にあって欲しくない、少しでも身分の高い位置にいて欲しいので、この音声教材を通じて、中途半端な教育投資をするつもりは、さらさら無くなりました。

結婚相手に関する話もありました。この音声教材では先生が自分の娘に向けて話している形になっているので、私の娘にも当てはまり、アドバイスというより、真剣に相談に乗ってもらっているような錯覚があるぐらい、真正直に、本音で先生が語られているのが印象的でした。

結婚に関しても、身分が影響していることは私自身、何となく感じていたような気はしますが、言われなければここまで明確に認識することはなかったと思います。実際に私の友人、知人を見回しても、先生が話していることと同じ状況になっています。

このことを子供に話せる時期は十年ぐらい先になると思いますが、子供の成長にあたり、そのときの区切り区切りで、親が手綱を引いて、都度修正してあげれば大きな方向違いは防げるように感じました。

『見えない資産』の話を始め、『人生の目的について』、『●●詞を使わないようにすること』、など、先生のお話は、自分の娘に対して話しているからこそと感じますが、無駄な情報は一切ない、洗練された情報ばかりでした。先生の娘への遺言というぐらいなので、ものすごい迫力で私の耳に、体に入ってきました。

この音声教材を聞いて、自分の身分を上げるように頑張らない人がいるとしたら、ただの馬鹿です。私自身、何か理由をつけて、自分に負けて、目標を達成できないような自分に決してなりたくありません。自分の身分を上げて、家族の身分を上げて、強いては、それによって子供の身分を上げられるように、この音声教材を聞いて、強く動機づけられました。

最後になりますが、この音声教材は、先生が自分の娘への本当の遺言ということで話されたのだと思いますが、このような音声教材を作り、そしてご提供頂いたことに心から感謝いたします。 私の子供がもし将来、この音声教材を聞いたとしたら、同じように先生に感謝するでしょう。ありがとうございました」 小松様

「私は34歳の専業主婦で、もうすぐ3歳になる一人娘がいます。実家から来ていた63歳の母と一緒にこの教材を聞かせていただきました。聞き終わっての感想が二人とも「なんか遺書みたいだね。」だったので、そのつもりで作ったと知ったときはやはり!!と思ったと同時に、一人の親として本気で子供に伝えたいことを残す古市先生の信念を感じました。また、だからこそ少々耳の痛い、それでいて否定できない事実を語っていただきました。

『世の中には本音とたてまえがある』『この世の中には目に見えない身分制度があり、その中でどう生きていくか』『誰も教えてくれないお金のこと』『お金で買えない見えない資産』ほとんどの親がうまく説明できない内容ばかり、それでいて生きていく上で一番大切なことを小さい子供に話すように分かりやすくたとえ話を用いて話してくださいます。この教材こそが学校で必ず使われる教材になるべきだと思いますが、そうはならないでしょうからどうぞお子様をお持ちの方は聞いて見てください。

この教材を聞いて母曰く、『この話は十代に聞きたかった。もっと勉強しておくんだった。簿記ならどこでも使えるからいいね。』そして私の娘には間に合うから聞かせてあげて。また私の兄弟の子たちにもねとのことでした。

母は自営業の父の家に嫁ぎ、私を含め3人の子供を育てました。今の私はというと、独身時代にやりたい仕事はいろいろとしましたが、結局は自営業の主人と結婚し両親とあまり変わらない生活をしています。古市先生のおっしゃっていたまさに『親の生きたように生きている』例です。

何かにつけ支え、応援してくれた母に『親孝行しなくちゃね。』と言うと、『そう思うなら同じことをあなたの子供にもしてあげればいいんだよ。』と。保育園の時に先生に将来なりたいものは?と聞かれて頑なに『お母さん!』と言っていた自分を思い出しました。

そう、この『お母さん!』とは世間一般のお嫁さんになり、人の親となる『お母さん』ではなく、私の母親、その人になりたいということだったからです。先生の『娘は母親の影響を強く受ける』と言う言葉が本当にその通りだと感じた瞬間でした。自分の娘にもどう接して、生きた教材になるべきか考えさせられました。

母と今までの人生を一緒に振り返る機会がもてたこと、またこれからより具体的に自分の人生をどうやってよりよいものにしていくか、考える良い動機付けになりました。ありがとうございます。最後に先生がこの考えを疑って、もっと違う東洋的な考えもあるよと参考資料を提示しているところにも好感が持てました。この教材を肯定するしないに関わらず、物事を考える1つの基準になるからです」 A.F.様 女性

「このような教材は世の中にないでしょう。これは古市先生から愛娘への遺言ではありません。どの世代へも通ずる、我々への遺言です。

教えない日本社会の常識、日本社会のルール。誰も指摘しない、人生のコツ、人生のルール。次の世代に誰も引き継がない、人生の目的。日本の組織社会において、暗黙知として存在する身分。上記が存在することを知りながら、学校ではこんなこと教えてくれない。

その誰も教えてくれない社会の暗黙知の中で、いかに世の中を楽しく上手に生き抜くか、これ一本で把握できました。どの人生ステージからでも人生設計をたてられる指南書であり、そしてハッピーライフを送るための戦略書。だからこそ、大切に未成年の若い世代から繰り返し勉強したほうがよいと思います。

私は今年で37歳で若い世代ではありませんが、下記の理由から、大切に繰り返し勉強することに決めました。息子の各人生ステージでこの教材を伝えたい、教えたい。息子が学んだ内容を実践してほしい。

なぜなら息子がこれを学べば、私の息子は世間一般よりも『お得な人生』を歩めるからです。これって、とても素敵なこと。会社の組織が●●であるとか、商売のどろくさいやり方とか、未成年のステージでは理解が難しいかも知れない。受け入れるのに多少困難なものがあるかもしれない。そこは息子をフォローしてあげればよい。

だから、繰り返し勉強することに決めました。先ずは妻へ、そして妻から息子へ。妻と一緒になってこの内容を息子に伝えられるよう勉強します。息子の素敵な将来のために」 S.S.様 

「見えない身分制度のお話、さっそく拝聴致しました。皆が薄々感づいてはいるけれども、ここまでハッキリ言い切っているのを聞いたのは初めてでした。最近は人々の間で格差が開いていると言われるが、古市さんや山藤さんの話を聞いてその理由が垣間見えたように思う。

少し前まで1億総中流だったのが徐々に下方に押し流されている。しかし押し流されていることに気づいていない人が多い。相変わらずテレビやマスコミは消費を煽る。中流気取りで人並みを追い求めて消費をするが、実はすでに自分は下流に属していて、身の丈を上回る出費をしてしまう。

煽られなかった残り2500万人の人は相応の生活をしている。そうすれば煽られてしまった人々はお金がなくなり、相対的に格差が開いていく。何のことはない、格差を開く引き金を引いたのは自分自身の無知だったのだ。

私にもこの春に生まれた息子がいる。自分の子供に資産を残すつもりは無いが(もともと資産もあまりないけれど)、その代わりこの教材のように『世の中の仕組み』は早い目に教えて行こうと思う。

私もいっとき婚活市場に身を置いたことがある。私は幸い良い伴侶に巡り会えたが、驚くほどに親の学歴、収入、生活環境共にそっくりであった。早い段階で婚活を終えられたのは身の程を正しく把握できていたからだと思う。

逆に苦労しているような人は、人生の敗戦処理を相手に求めているような人々であった。昔は低所得でも結婚できたのは、それ相応の相手を探し出していたからだ。人生に逆転ホームランなんてない。古市さんの言うとおりだと思う。

私は年代的には団塊ジュニアに属する。今まで経済的に困窮する生活を送って来なかったことについて両親に多大に感謝するが、やはり世代間の情報伝達が薄いか、誤った形で伝えられているように思う。よく言われたのが、自分たちがあんたの年齢の時には家を買っていた。家を建ててこそ一人前、とか。しかし、今は世の中を渡るルールが変わってしまっている。

もちろん●●と●●などお金の流れ方で変わっていない部分もあるが、そこは正しく伝達されていない。お金のことを人前で話すのは品がないという考えが強かったのだろう。そのためか、私の同年代で70歳まで返済し続けるという無謀な住宅ローンを組む者が多い。今の日本経済がかろうじて回っているのは彼らが身を賭して消費して多く納税してくれているお陰でもあるので、一概に馬鹿にもできないが、私は愚かだと思う。格差とは情報格差でもあるのだろう。

私の祖父母は、借家に住み、企業の株式を沢山持っていたおかげで、老後は安泰だった。何のことはない、良い見本は身近にもあるのだ。伝達されないと嘆くばかりでなく、取りに行っていない私の態度にも問題がある。

幸か不幸か、私と私の息子はこれから大恐慌を経験するだろう。経済的に困窮することもあるかも知れない。しかし世の中に存在する不変のルール、オセロのカドを押さえるように、なんとか生き残って行けるように、教育するし私も勉強しようと思う。

見えない財産の項はとても共感した。私に子供が生まれて、子供用の肌着から服、ベット、おもちゃ、ありとあらゆる物を友人たちが送ってくれた。こういうことで困っているだろう、と先読みして手配してくれるのだ。金額的に大した額ではないが、涙がでるほど嬉しかった。人的資産と言ってしまえばそれまでだが、見えない財産こそが人生を豊かに、感謝多いものにするのだと思う。このことは私もしっかりと息子に伝えていく。

最後になりましたが、私を住宅ローンの蟻地獄から救ってくれ、朝勉強の大事さを説いてくれ、蓄積する時間の強力さを教えてくれた古市さんには感謝しきれない。お陰でこの程度の金額の教材であれば躊躇なく買えるストックを築くことができました。本当にありがとうございます」 K.S.様

「古市先生の現実を直視し分かりやすく伝える技術はやはりすごいです。最後は胸がジーンときて泣きそうになりました。娘への遺言状みたいな感じで『古市先生、もしかして余命いくばくもないの?』と思うくらいでした。子供に対する親の温かい気持ちがよく伝わってきます。

この音声教材は、世の中全体を俯瞰して、現実を直視し、うまく世渡りしてく指南書のようなものです。『理想と現実』、『本音と建前』、子供には伝えにくいことではありますが、いずれは理解してほしいと思っています。このような貴重な教材は他にはないでしょう。

親が子へ伝えたいことをズバッと明快に話されています。自分自身の言葉で子供に伝えたいけれど、古市先生のようには明快にしゃべれないし、ちゃんと面と向き合って聞いてくれるかわかりません。

この教材があれば、子供が中学生か高校生になった時に聞かせたいです。世の中、きれい事だけでは生きていけません。理不尽なことでもメリットのあることをする知恵を身につけてほしいと本当に思います。

現代の世の中に身分、階級があるとは意識していませんでしたが、言われてみればその通りで、あらゆるところに序列(順位付け)はあります。それがないと世の中うまくまわりません。

私の子供はまだ小学生ですが、高校の進学先でその後の大学や就職への流れがある程度決まってしまうので、中学生になったら聞かせたいです。ただ、中学生に聞かせるには、約3時間の音声教材は少し長いと感じましたが、最後の約20分のまとめの部分だけでも聞かせたいです。

この音声教材は子供を持つ親ももちろんですが、独身の方にも今後の婚活に大きく影響を与えると思います。なかなか出会いがないと思っている方でも、現実を直視すると、案外すんなり結婚できるかもしれません。良い子孫を残し、世の中が安定した発展を遂げ、明るい未来が来るよう願います。人生の最後で幸せだったと思えたら最高ですね。

誰もが言葉にできないようなことを音声教材として世に送り出してくれた古市先生に敬服致します。大変貴重な音声教材だと思います。本当は自分の娘さんだけに聞かせたい内容だったかもしれませんが、公開する決断をして頂いて大変感謝申し上げます。どうもありがとうございました」 S.G.様

その他のご感想はこちら。

さて、どんな内容が話されているかと言いますと・・・

  • 現代の身分制度とは?
  • 階級はあって当たり前!?
  • 身分を上げる要素・手段とは?
  • 身分の査定方法とは?
  • お金の稼ぎ方・資産の築き方とは?
  • どうして結婚できないのか?
  • 夢を追い続けるのは正しいのか?
  • 見えない資産とは?
  • 人生の目的は本当に幸せになることなのか?
  • ●●詞を使うな!
  • Do things right.とは?
  • ●●的な考え方の方がいいのかも!?

サンプル音声はこちらからダウンロードをしてください。

ぜひ、聞いてみてください。あとで「聞いておいてよかったー」と喜んでいただけることはあっても、後悔することはまずないと思います。必ず喜んでいただける教材です。返品も可能です(DL版を除く)。

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