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男が知らない女のホンネ

自信がつきました

お金があればいい。とか格好がよければいいということではなく、●●ということがわかりました。とびきり特長のない自分に多少は自信がつきました。

とにかく、必ず相手に関心を持ち、●●を与えるよう心がける。どちらが優位とかではなく、お互いをリスペクトするような関係を作ろうと思いました。収入は人並みほどでもよいし、「自分の」ファッションは●●であればよい。そのためには自分自身は成長し、磨き続ける必要があります。ただ、自分中心ではなく、常に女性を見て、スマートに楽しませて、●●してあげるようにする。(しかも論理的ではなく感情的に) ●●であきらめてはダメ、もしかするとワザとかも。でもイヤだということも察することが大事(やっぱり相手に関心を持たないとね)

[気になるところ]
・声を変えているのはしかたがないかもしれませんが、高音になるため、ヘッドフォンできくとちょっと耳障りな部分があります。(笑い声とか)
・声が似ているので誰がしゃべっているかがわからないことがありました。
・意図を感じさせてしまうとまずいかもしれませんが、テーマごとにうまく音声が分けられているとよいかもしれません。
  ・デートに誘う(誘われる)本音
  ・デート時の本音
  ・結婚に関する本音
  ・別れる決め手となる本音
 など」 I.T.様

既婚者も聞くべき

「私は既婚者ですが、これを聴いてよかったと心底、思いました。女性という生き物は究極、男にはわかりえないところがあると思うのですが、その絶対、踏んではならないデッドゾーンがあり、そこを押さえるだけで女性と円滑にコミュニケーションをとることが可能と感じました。その具体例がこの音声には十分に詰まっています。独身の頃に聞けば、いくらでも女性と付き合うことができたでしょうし、仕事においても女性と接する面は多くありますので、今後、役立てたいと思います。特に小売業をはじめとするサービス業においては、必見でしょう。

また従業員教育にも必須と考えます。社長はどんな感性をもっているのだろうか?そんなところを女性には一発で見破られてしまうのです。その感性をこの音声をもとに磨いていけば、かなりスムーズに女性とコミュニケーションをとることができるでしょう。今、女性と上手くコミュニケーションがとれていると勘違いしている男性が多くいると思いますが、実は女性が上手くその地雷を回避しているのです(それだけでストレスを与えています)。そこを先回りできるアドバンテージは非常に大きい。私はこの音声をあまり世の男性に聴いて欲しくないと思うほどです」 T.K.様

女性とのつながりが少ない方は必聴

「気がつくと女性の多い環境ばかりを巡ることになってきた私によっては、今まで少しずつ聞いてきた話の総復習のような音声でした。確かに本音。そして、事実です。 音声を聞いて確信したのは、女性が男性を選ぶ時の決め手は、●●て行動して、●●力だということ。他に、●●が合うことなど、重要なことは他にもありますが、具体的な内容は、自分で聞きにいくか、音声を聞くしかないかもしれません(笑) 女性とのつながりが少ない方は必聴です」 K.S.様

結婚できる確率が大きく違ってくる

「普段、女性の友人と会話をしていても絶対に教えてくれないような話ばかりでした。というか余程のことがないと、こんな話は男に面と向かって言えないでしょうね。それくらい貴重な内容でした。

「人はある情報を知っているか知らないかで人生の結果が全く違ってくる」という話を聞いたことがあります。大袈裟な表現になりますが、今回の女性の本音はまさに知っているか知らないかで女性とお付き合いできるかできないか、そして結婚できるかできないかの確率が大きく違ってくるのではないかと思います。

この音声を聞く前は、「見た目のカッコ良さ」や「金持ちであること」などが大事と言われるのではと、なんとなく想像してました。しかし、話の内容は意外にそうではなく、誰でもできるような簡単でちょっとしたことが多くて、聞いていて希望が湧いてきました。

その反面、ほんのちょっとした失敗をするだけで命取りになる可能性もあるのかと思うと恐ろしくもありました。個人的には、食事の誘い方、店の選び方、食事代の支払い方はとても勉強になりました。自分自身も含め、ここで失敗している男性は結構多いのではないでしょうか。特に誘い方の微妙なニュアンスは、女性から直接教えてもらうことはほぼ不可能です」宮本様

女性に関する兵法書のようなもの

「今までは女子とはなんて身の程知らずで自分たちの都合の良い要求ばかりをする生き物だと憤りを多々感じていました。食事一つにしても、誘ったら奢るのが礼儀だとか、1000円までしか要求するなとか、会話中にあったように気づかれないうちに会計を済ませろといったことにです。しかし、先日の男子限定セミナーから一貫して聴いてみてところ悟りというか潔く諦めがつくようになりました。

以前から先生が言われていたように男は所詮生物学的には●●であり女性にくらべると劣った生き物です。今後何か憤りを感じた際にはそんなことを思い返して一歩引いて脇役に徹してみたら女性との関係が上手く行く気がしてきました。私にとって男子限定セミナーから一貫して聴けたことが大きな収穫に結びついたようです。女性という生き物と関わる上での兵法書のようなものになりました。ありがとうございました」 Y.H.様

男性が「知らない女のホンネ」でした

「早速ですが、案内メールにありました通り、本当に我々が「知らない女のホンネ」でした(笑)。ホンネだけに耳の痛い部分もありましたが、極めて具体的なのには改めて驚きました。間違いなく男性同士の話ではここまで具体的にはなりません。とにかく「男子限定セミナー」の裏付けとも言える内容で、論外の男にならないように心がけていきます(笑)。

価格ですが、一部抜粋とは言え、約70分5,000円なら無料モニターも同然です。むしろ個人的には、彼女たちのお茶代・お食事代も出したいぐらいです。正規版も1万前後なら良心的だと思います。他ではまずお目にかかれない商品ですから(笑)。気になった点が、音声変換された女性の声は非常に甲高くなり、笑い声など聞き取りづらい箇所があります。まぁ、それだけリアルってことなんでしょうけど(笑)」 K.S.様

利害関係の一致が重要なファクター

女性だけの場ということならではでしょうか、あかるく自然にかつ本音を語っているように感じられました。そこで語られている内容は男性に求めているのが「かっこいいひと」がいいとか「お金を持っているひと」がいいとか「大きな夢を持っているひと」などではありませんでした。

顔よりも「肌とか服装の着こなし」などの●●を求めるということ、「●そうなひと」等・・これらはやはり種の存続のリスク等を無意識で判断しているものでしょう。ふだん女性が俳優やタレントなど「イケメン」をみてきゃーきゃーいっているのとこの女子会で男性にもとめるものとのギャップが印象的でした。それにくらべておとこは・・・基本的に彼女にもするにも女優さんみたいなきれいなひとがいいというのに・・つきあう前にまずそういう面で判断してしまいます。やはりオスなのですね。

あとは「金銭感覚」や「食の好みが会う人」などやはり生活において適正かが判断の目安になっているということをきけてよかったです。こういうのはいままで数々のコンパに参加しても話が地味すぎて話題にならないこともあって聞けなかった事実でした。今後もそういう場ではきけない情報なのではないでしょうか?ということはこれを知らずしていくらコンパなどに参加しても女性のターゲットと自分のアピールの方向性があってないため成功する確率は大変低いと思われる。

女性は実生活において必要なことを男性に求めるということが大変勉強になりました。相手の求めるものを差し出さずにこちらの要求を飲んでもらうことはできないということですね。ビジネスも男女関係も一緒なのですね。きれいごとではなく利害関係の一致が重要なファクターのようです。

モニターになって謝礼云々よりこの情報をきけて大変得した気分になりました。良い製品の制作に少しでも役にたてるれば幸いです。少し不満をいえばやはり音声は処理されている分聞き取りにくいのが否めません。臨場感も少し低下します。本音なのでしょうがないのかも知れないですが・・」T.O.様

「えっ!そうなの?」と驚き

「気がつけばA4用紙いっぱいにメモを取りながら聞いていました。

「やっぱりそういう風に女性は男性を見ているんだな」と思う部分もあれば、「えっ!そうなの?」と思う部分もあり、非常に楽しく、そして非常に参考になる音声でした。自分にあるもの、自分に欠けているものが何なのか、大まかですが見えたような気がします。1人の人がしゃべっている訳ではなく、数人で話し合いをしているので、色々な意見がありとても面白いです。男性が描いている理想と、女性が描いている理想が違うことは分かってはいましたが、割とショックなくらい違うので驚きでした。

今自分にも好きな異性がいますが、食事や映画に誘えずダラダラと時間だけが過ぎて行っています。職場では会って話もするのですが、それだけです。仕事は割と順調なのですが、どうも恋愛には積極的になれない自分がいます。この音声を聞いて気持ちが切り替わりました。仕事も忙しい時期が終わったので、少し時間ができる時期に来ました。仕事も今までと変わらず取り組みますが、恋愛にも懸命に励んで行こうとを思います。まずはその好きな異性を誘ってみます!」S.Y.様